2018年9月24日 (月)

お知らせ◆本日特別価格最終日◆

お知らせ
◎9月22日~24日の3日間にご注文頂いたお客様には特別価格(最大20%OFF)で製作させて頂きます。既製品をご希望の方にもONLINESHOPで一部商品が特別価格でのご提供となっています。この機会をどうぞお見逃しなく。※ご不明な点はお気軽にお問合せください。

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2018年9月17日 (月)

改造と製作

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9.21の本番に向け急遽改造を依頼されたメカニカルリンク式のOPTLIM光学式コンプ(新回路とPOTが2個追加になります。ゲインブロックF)

製作中の2wayラインアンプ+パッシブEQ。(ゲインブロックR&D、オールブラック筐体)

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2018年7月31日 (火)

7/26 発売「管球王国」89号、実験工房についての連投ツイート

7/26発売の「管球王国」実験工房で新忠篤氏と共に試聴対談された佐藤隆一氏による、連投ツイート。

Ryuichi Sato

@RooichiSat

管球王国89号の実験工房で小型スピーカーの比較試聴をしました。 一番印象に残ったのはスピーカーではなく、音響工房アナログ式(旧OLD LINE) @analogsiki のEustachio TUBE HPA(IMAI式)でした。

Eustachio TUBE HPAはヘッドフォンアンプですが、ラインアウトがあるのでラインアンプとして使用しました。 (link: https://analogmode.jimdo.com/products-) analogmode.jimdo.com/products-製品の紹介/新製品-真空管ヘッドフォンアンプ/

なぜ印象に残ったのか? その答えは音響工房アナログ式 15周年記念特設サイトにありました。

「音響工房アナログ式(旧OLD LINE)は、より質の高い音楽表現の一環として、楽器の延長としてのプロフェッショナル用アナログ音響機器をメインにスタートしました」

ステレオサウンドのコーポレートスローガンは『感動の極みへ』です。

感動の極みを目指して試聴実験をするには、それに相応しい実験環境を構築しなければなりません。 そこで、リクエストしたのがEustachio TUBE HPAなのです。

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2018年7月27日 (金)

『管球王国89号』に掲載されました。

Photo2018年7月26日発売の『管球王国89号 SUMMER』の「実験工房~コンパクトスピーカー聴き比べ=16機種 真空管アンプで音楽の感動を引き出せるか」で、音響工房アナログ式Eustachio TUBE HPA(take2) IMAI式」がプリアンプとして使用されています。新忠篤氏×佐藤隆一氏の対談とともにお楽しみください。

◆試聴には、二つのシステムが使われています。CDPはSTUDER/A730
①プリ/TC1改/パワーアンプ/AP7・300Bプッシュ(プリ、パワー共、新忠篤氏製作)
②プリ/Eustachio TUBE HPA/take2/パワーアンプ/エアータイト/ATM1S

ATM1Sの右隣にEustachio TUBE HPA take2

佐藤氏、荻野氏、お二人の心意気に感謝致します。

◎製品に関するお問合せ、お見積り(無料)等はお気軽に。
音響工房アナログ式
http://analogmode.jimdo.com/

◎機材に関するお問合せ・受注製作のご相談・お見積り(無料)は

Hpa

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2018年6月25日 (月)

真空管ヘッドフォンアンプ・Eustachio TUBE HPA

 Eustachio TUBE HPA (真空管ヘッドフォンアンプ)

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◆続報◆   Eustachio TUBE HPA take2 が、「管球王国」89号、実験工房の記事に使って頂くことになりました。 プリアンプとして使われるようです。 「佐藤隆一氏×新忠篤氏による試聴対談」 佐藤氏の心意気に感じ入った次第です。 詳しくは7/26発売の管球王国89号で。 果たしてどんな結果が出るのか、楽しみです。

◆4/1に掲載した記事を更新しました◆

管球式ヘッドフォンアンプ / Eustachio TUBE HPA

今迄に真空管を使用した機材、アンプ等は数々製作しましたが、「グリッドリークバイアスの回路構成で如何に優れた物を作るか」 勿論、中身と出音の話です。この方式はフェンダーの名アンプの一つであるCHAMPのプリ部でも採用されています。今後もシリーズ化予定。

15周年記念の新製品です。「アナログ式」としてはめずらしいタイプではないかと思います。今回のコンセプトは「出来る限りコンパクトサイズで、妥協しないサウンドを実現すること」でした。

最近の廉価版の外観も悪くはないですが、音響機器はやはり音を決める「箱の内部」が重要です。そこで、「真空管を低電圧動作させる」ことに挑戦してみました。

◆低電圧動作モデルにありがちな、パワー不足、ノイズ、使い難さ等を解消しています。
(アナログ回路ですからノイズは皆無ではありませんが、インピーダンス33Ωのヘッドフォンで試聴し、聴感上のノイズは気になりません。)

【電源】24v単電源、ハイブリッド構成で、出力バッファにICオペアンプを使用しています

【配線】このEustachio TUBE HPAは、プリント配線ではなく、空中配線を元にして組んでいます。

廉価な量産モデルのプリントパターン+チップ部品とは一線を画し、手間はかかりますが音の「鮮度」や「存在感」等が格段に違ってきます。

【回路】真空管回路はディスクリートです。今回はコンパクトサイズを最優先し、ハイブリッド構成にしています。

【真空管】

12AU7を使用しています。同等管等に差し替えることでサウンドを変えることが可能です。

●スタンダード/現行管

【ICオペアンプ】オペアンプを差し替えることで、サウンドキャラクタを変更することが可能です。

【コンパクトサイズ】 

   W150×H40×D100  

置き場所を選ばず、高品質アナログ音を気軽にお楽しみ頂けます。スマホにも使用可。

【プリアンプ/ラインアンプ】RCA出力付きですので、アクティブSP、パワーアンプ等へ接続しプリアンプ、ラインアンプとしてのご使用もお薦めします。

【真空管の魅力】

音、姿、灯りの魅力。ただ眺めているだけで、その世界に惹きこまれるような魅力や暖かみがあります。かつて、スタジオのレコーディング用に自作及びオールドの管球式機材を使用していました。真空管ならではの「エージング」の楽しみも味わって頂けます。

奥行きと立体感の在るサウンド。以下の2タイプをご用意しています。真空管のノスタルジックな灯りも印象的な、耳と目で音世界を楽しめる製品です。

【スタンダード】※写真

真空管の世界をお手頃価格でお楽しみいただけるアナログ式オリジナルの既製品です。ネットショップからもお求めいただけます(カード払い可)

Hpa_6  Hpa_7 (take1 フロント|リア)

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◆take2 (IMAI式) 2タイプのサウンドを切替えて聴くことが可能。

ワイドレンジで抜けが良いサウンドのHi-Fiモード、ややナローでダークなBlue Noteモード。
それぞれ好みがありますが、ソースや気分によって選ぶのも良いと思います。

◆take2 ハイグレード

全てのパーツ、線材を「アナログ式」が選んだハイグレードな物を使用し、時間を掛け、試聴しながら仕上げていきます。

スタンダードなtake1/take2も充分なサウンドクォリティを持っていますが、take2ハイグレードは、
艶、空間表現等、更に上をゆく音楽性を持っています。

【仕様】
●L/R 独立VOL  
●入力 RCAピンジャック
●出力 1/4inch標準フォンジャック+RCA 
 ジャックの耐久性、メンテを考慮し標準サイズを使用、miniジャックは変換プラグをお使い下さい。
●ACアダプタ付き  ●サイズ W150 H40 D100

●価格  限定2台◆take1 38,000円→30,400円 

 ◆9/24迄◆     限定2台◆take2  48,000円→38,400円    teke2 ハイグレード 88,000円(トランス式オリジナル電源仕様・別筐体)

◆DELTA仕様 128,000円

●納期目安  30日(take1)  45日(take2)  ハイグレードは60日

◆お問合せ、ご注文はメールで⇒「アナログ式」

◆オンラインショップはクレジットカード決済のみです。銀行振り込みでのご購入の場合は、メールを戴ければ返信にてお振込み口座をお知らせ致します。 http://analogmode.thebase.in/

音響工房アナログ式 http://analogmode.jimdo.com

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2018年6月 8日 (金)

『IMAI式」について

IMAI式・・・主宰の今井年春が音響エンジニア歴40年の手と耳、経験・技術・知識から設計したオリジナル回路の総称です。

1台の中に2台分の性能を携えた、プライベート工房だから製作可能となった画期的な製品です。もちろん受注製作ですから、お客様のご要望通りに切り替えるサウンドを設定することが可能です。

【IMAI式の2つの特徴】

①EQを使わずに回路の定数を部分的に切り替えることで、異なったサウンドを得ることができます。

②1台の中に特性の異なるアンプ基板を搭載し、それを切替えることで異なったサウンドを得られます。(2way)

③従来のEQには類を見ない直感的な操作性を可能にした独自の回路(パッシブEQ)。

2waylapeq 「2wayラインアンプ」 同一筐体に2組のラインアンプを搭載しスイッチする。

Hp「 Eustachio TUBE HPA」 Hi-Fi / BlueNoteサウンド切替

Oldboy2 『OLDBOYマイクプリ」  Hi-Fi /Fat 音質切替」

Fb 「1960ゲインブロック」 8タイプのサウンドキャラクタ及び特注サウンド仕様のディスクリートオペアンプ。

   Take2_3

「パッシヴEQ」 自由度が高く直感的にコントロール出来る独自の回路。

詳細は音響工房アナログ式のサイトをご覧ください。

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2018年6月 6日 (水)

◆15周年記念「IMAI式直列ラインアンプ」受注開始のお知らせ◆

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15周年記念 特注「IMAI式直列ラインアンプ」

音響工房アナログ式 (旧オールドライン)の主力商品はラインアンプです。主宰の今井年春が40年の音響エンジニア歴の中で自身の「仕事道具」として開発したオリジナル回路を使用し、Eustachio,DELTAのふたつのブランドで定評を得てきました。『IMAI式』は満を持して、15周年特別企画としてこの二つのラインアンプとは異なる基本回路及び構成を持つラインアンプです。長年の耳と手の経験、技術、知恵を惜しみなく注ぎ込んだ自信作です。

過去の製作例につきましては、現在お客様から送られた写真とともに15周年特設サイト内「この1台 」で公開しています。是非ご覧ください。

【特徴】ディスクリート多段構成のラインアンプです

◆パーツ及び作りのグレードは2種。
    ①Delta ver.2仕様
   ②Eustachio ver.1仕様

写真はDeltaラインアンプ、外観の製作例として載せています。2chの場合、基本がステレオ仕様、デュアルモノ仕様は価格は変わります。

回路構成を変えたラインアンプは、5年前からテストベンチで試作しており、音の押出し力、演奏の躍動感等の「音の表現力」を最優先にしたラインアンプです。
その上で、音の艶、透明感等の「印象」は損なうことはありません。

例えば、レコーディング用のコンソール卓は、プリ部だけで録った音と卓全体の回路を通して録る音では(好き嫌いは別にして)「違い」があります。
これは優劣を示すものではなく、ケースバイケースで使い分けることができる「質感」のことです。

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アンプが多段になることで得られる効果、それが「音の違い=差異」なのです。

【I/O アンバランス】

バランス仕様も可能です(※別途お見積り)。
基本仕様はラインアンプのみですが、
3タイプともパッシブEQ付きでも製作可能です。

パーツグレード、作り等を調整することで同価格で製作可。
パッシブEQのグレードは各タイプで異なります。
(ステレオ仕様→デュアルモノの場合も同様の調整をすることで追金なしでの製作も可)

ラインアンプのパーツグレードや作りの調整をせずに、パッシブEQを追加する場合は、イコライザのグレードにより追金が発生します。
勿論、ゲインブロックも特注仕様の1960-LIM

※製作を依頼される方の、サウンド面でのご希望を実現します。

【基本価格】

◆Delta仕様

Bタイプ 450,000円(3段)
Cタイプ 600,000円(4段)
Dタイプ 800,000円(5段)

各タイプ年間限定1台の製作になります。

◆Eustachio仕様

Bタイプ 220,000円 (3段)
Cタイプ 330,000円 (4段)
Dタイプ 480,000円 (5段)

各タイプ年間限定1台。Delta仕様はver.2と同等。ver.1仕様については、お問い合せ下さい。

◆納期はタイプ、仕様等によって変わりますので、お問合せ下さい。

◆オンラインショップはクレジットカード決済のみとなっています。銀行振り込みでのご購入の場合は、メールを戴ければ返信にてお振込み口座をお知らせ致します◆

http://analogmode.thebase.in/

「IMAI式ラインアンプ」について、お問い合せはメールで。

analogmode21@gmail.com

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音響工房アナログ式 ホームページはこちら⇒

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2018年5月31日 (木)

◆BASICモデル登場◆A級・2Way Line Amp+Passive Equalizer

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2Way Line Amp+Passive Equalizer (IMAI式)

ブログ「アナログ道場」特注の部屋(24)で初登場しているが、写真のようにデザイン、操作性を一新した(2枚目の写真が初期型)

前のデザインもそれなりに面白いのだが、パッシブEQのコントロール部分を広くし、2タイプのラインアンプ切替やEQのIN/OUT、ラインアンプの出力VOLはパネル左手に使い易くまとめた。

今回のeustachioラインアンプTake Oneベースに数々の仕様変更オプションを採用しI/Oバランス仕様になっている。

2タイプのラインアンプはキャラクターが異なり、
「1つは中低域が粘るというか、密度感のある音。
Funkとかより黒っぽく鳴ってくれるとうれしいです。
もう1つは、中高域の空気感というか、
鮮度のある音が出るといいなと思っています。
アコギやボーカルものがより際立つというか」
という依頼主のご希望に沿うようにしてある。

回路、パーツ、調整を含め、どのようにキャラを付けてあるかは…㊙︎

「アナログ式」独自のパッシブEQ、そしてAクラス1960ゲインブロックを使用したディスクリート構成のラインアンプを使いこなせば、音源制作やマスターリング、オーディオ再生にと電源を入れない時はないだろうと思う。

◆(ゲインブロックは1960-C仕様)

◆2wayのサウンドの基本はハイファイ/ファットになります。

価格 

I/Oバランス仕様

180,000円→144,000円◆9/24迄◆ (take one仕様)

I/O アンバランス仕様

(take one仕様) 135,000円→108,000円◆9/24迄◆

■take twoに代わりBasicモデル登場。

◆仕様変更オプションを追加してもリーズナブルにお好みのラインアンプを組むことが出来ます。

◆9/24迄◆

Basicモデル本体⇒97,500円→78,000円

仕様変更オプションは、20%off

仕様変更については「仕様変更について」のページを参照下さい。

◆ステレオ同時コントロールタイプのパッシブEQ仕様はプラス6,000円です。

◆仕様変更オプションはカテゴリ「仕様変更について」をご覧ください。

◆パッシブEQ、take one仕様はmini peq take1クラスを搭載。(Basicはtake2クラス)
(Deltaクラスへグレードアップすることも可能です。お問合せ下さい)

この他にも色々な仕様が可能です、価格等についてはお問合せ下さい。

明日旅立つ…

私用に作って持っていたい機材だが、時間がない…

◆お問合せ、ご注文は メールで⇒mail

◆オンラインショップはクレジットカード決済のみとなっています。銀行振り込みでのご購入の場合は、メールを戴ければ返信にてお振込み口座をお知らせ致します◆

電子商店「アナログ式」 http://analogmode.thebase.in/

音響工房アナログ式 http://analogmode.jimdo.com

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◆ パッシブEQ mini peq(Dual mono) take1 & take2◆

DUAL MONOPhoto Mini_peq_rca STEREO仕様Photo_3Minipeq_take1小型2chパッシブEQ「mini peq」

◆minipeq(dual mono)take2◆
Minipeq_take2okMinipeqtake2siro_2

take1のコストダウンモデル。 
●フォンジャックはマーシャルタイプ、RCAジャックはクロムメッキタイプになります。
  (上の写真4枚はtake1)

 

コネクタ、ノブ、POT、コンデンサ、SW、作業工程を変更したローコスト版ですが、充分な音質、パフォーマンスを持っています。(teke1と同等)

 

minipeqは「アナログ式」の製品中、唯一のエントリーモデル。
更にお求めやすい価格になったminipeq take 2です。

2ch仕様で可能な限りミニに仕上げました。

(IMAI式)

ナチュラルで直感的なコントロールが出来るパッシブイコライザ
録音、PA、マスタリング、楽器に。オーディオ再生、ハイレゾオーディオの再生補正にも。

モノ音源の場合は2段で使うと、より多様なコントロールが出来ます。

◆I/Oに差動回路(ゲインブロックによるディスクリート構成)を追加した、
 バランス入出力仕様も可能(別筐体になります)

2ch仕様
I/Oはフォンジャック又はRCAピンジャック
バイパスSW付
サイズ W170 H30 D110mm

ケース色はブラックとアルミシルバーがあります。

◆take2 ◆19,000円→15,200円(台数限定)当ブログからメールで発注の場合、13,200円で受注します。

お問合せ、ご注文はメールで。

 STEREO仕様(ステレオ同時コントロール)サイズW150 H40 D95mm

(6ポイントロータリSW切替でDUAL MONOより更に細かな調整が可能)
 35,000円

Peqok

 

 より多くの人にパッシブEQの良さ、面白さを知って頂ければと思っています。

 納期 約 25日(製作状況により変動しますので予めご了承下さい)

 発送はクロネコ着払いとなります。

  ◆、ステレオ仕様は30日程になります。 ◆この他にもパーツを厳選した上級機種「DELTA PEQ」、ハイエンド機種「DELTA VPEQ」がありますので、該当ページをご覧下さい。

お問合せ、ご注文はメールで⇒  mail

 

音響工房アナログ式 http://analogmode.jimdo.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年4月29日 (日)

【ご注意ください】メールでのお問合せについて

【ご注意ください】メールでのお問合せには、通常2日以内で返信しております。

万が一、メールが届かない場合は何らかの不具合、互換性の問題が考えられます。
お手数ですが、FBページ「アナログ式」のメッセージから,
再度メッセージをお願いいたします。
・ご相談・お見積り ⇒mail
・「音響工房アナログ式」

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